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リネンや麻を織る日々をつづっています。

リネン日記

個人とかは林与レベルだけども

2024年02月16日

林与というのは個人レベルのお付き合いがほとんどでそれで日本の麻業界のこだわりの世界の一つが成り立っているようなところがあって、織れないとか難しいとかで、林与の中でバランスをとってしまって我慢ゲーム的になってしまっていて、どこまで自分が我慢して被れるかという人たちでないと難しいのかなあ。

林与はいつもその覚悟が出来ていて林与が駄目というなら日本の繊維業界というのは美しいけど軽すぎて、残らんと思う。それはほんとに残らんと思うよ。世界一の日本の繊維業界を謳いたいはずなのに、それを世界番くらいに覚悟もしてるけど、それな納得が難しければ、すべて軽い話で崩壊で、ウイグルぎわくそのもの以上なのかを林与個人がそこまで個人を追いつめて世界レベルのサステイナブルで金儲けしたい国や利用したい輩が多すぎる。

林的には、グレタさんでも自分が本当にものも作ってないのに、敵対してたトランプさんと同じな階級社会構造でそれは一番に駄目な食いつぶしてしまう世界ではないのかと、そういうのが国際世界のサステイナブルとか、困った人を救おうとかいう立場の繊維業界の問題を解決したい人がデニムの世界を攻撃し始めたのが、不思議すぎる。

私は日本のデニムの世界の人間でもないけども、地道にやってきた人を殺そうとするのは世界的の繊維業界手に着も手もトランプ的なのかなあと残念なグレタさん。我慢できないがどこまでも膨張して我慢して学校も行って支える人たちを食い物にしてたら、ノーベル賞がゴミだし、トランプとの対立にしてもトランプと同じで、グレタさんやトランプに世界を自分が背負う覚悟があるのかというと、なんでそこまでしないといけないとうような話に終わる。

それが政治のトップや宗教のトップのなんであんたを救うために自分が無理せんとあかんのやというようや、世界標準の普通の世界で国連とか日赤とか、日本政府とか、日本の公務員行政とかの階級社会を作りそそれで成り立とうとする奴隷制度そのもの。

自分が働くとか責任を負う気もないものが覚悟を決めたもののいちすらも食いつぶす。親や近いものがが自分が働かずに生き延びたいために子供を悔いつブスとかはまさに日本政府が求めてるような縮図で、ゲジェサイドてきな日本の国政レベルでの勇逸の生き残り方なのか?もうそういうのやめたほうが良いと思う、国が亡ぶから、自分が国会議員をやめてそれ以上ならしねとかようきゅするですかという次の若い世代の人生を売って隠して騙して生き延びたい日本の政治家レベル、最初から国会着いんなんて無理やん、というような老害のレベルで、日本の国政がそういう覚悟もない国会議員たちの私欲に食いつぶされてしまったような何十年。


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