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リネンや麻を織る日々をつづっています。

リネン日記

2026年07月01日

土曜日位から風邪っぽい感じの喉の幹事で日曜日に草刈りは足の具合が悪いのでことわったのだけども、それでも日曜日月曜日と38度以上の熱で咳がひどく、半身打ち身の左の肺や心臓が責をするたびに強烈に痛む。月曜日、火曜日と病院に行ってみてもらって薬もらって、火曜の夜にはようやく熱も下がって、咳も落ち着いたのでよかったが、咳がトラまないとまた、今度はそれが肺炎みたいになって別の長引く病気になってしまうので、右足の湧泉のあたりに水が溜まって歩くと痛いのが直らないことには歩くと悪化しそうで我慢。壺をマッサージするとかくらいしか方法はないのだろうけども、長引くようなら針灸か外科で水分を抜くことができるか試してみようと思う。

かぜ薬は市販のものを買うのだけども、いろいろと他の薬も飲み始めたので薬局で風邪薬一つ買うのも薬剤師にいろんな説明をして薬剤師からいろんな説明を聞かないと薬局では薬を売ってくれなくなったようだ。たぶんドラッグストアーの店員にしても、薬会社の人が入っているような気がするのは林与だけだろうか、ほとんどお客さんがいない田舎のドラッグストアーがなぜたくさんあって成り立つのかすらわからない。医薬分業にしても余計にコストが掛かるだろうし本来は交礼会に向って省力化してゆくべきなのに細分化して小さな病院の横にも薬局が出来た。その薬局の経営はそれほど楽じゃないものが全国の小さな病院の数だけあることを考えると将来に残るマイナス要素は大きいのではないだろうか。病院も隣に薬局がなくなるとかだと困るだろうし。

病院ふたつの薬とかぜぐすりで、今までかぜぐすり以外はほとんど薬も飲んで来なかったのに、急に薬漬けになってしまって、はやく回復して薬飲まないで良いようにならないとと思う。歩くたびに足の裏にやや痛みが走るの完治しないことには、咳と肺のイガイガ感が止まず、これも同時に治してしまわないと、薬を飲んで寝込んでばかりの状態は余計に体力を衰えさせる。




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