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リネンや麻を織る日々をつづっています。
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リネン日記
引き継ぐことの価値観
2026年01月08日
物事を引き継ぐことへの抵抗というのはすごく大きいのが普通で、それを行うにも手本みたいな方の存在が大事でそういう方たちを抜きにしては物事を引き継ぐことすらも難しいだろうなあと思う。自分自身がお金にならないことを一生懸命にやってそこからお金を生むという、ある意味日本の繊維業界の日本の古来や戦後のすべてを失ったところからの価値観そのものが宿っていないと難しいんだろうなあと思う。

一言にいうと限界が浅くなりすぎて普通を求めすぎていて普通以上のものが当たり前に普通に手に入って普通の暮らしができるのが最低限の感覚だと、そういうのって、昭和のサラリーマン社会の繊維業界そのものでもう過去の話で良いんじゃないのかと思うけども、そういうのがSDGs的にも美しく言われて、林与もSDGsやっている企業の方に一番駄目な企業みたいに言われてきた。

そういう方というのは林与のような人間とは接点のない方で、営利主義的で怖すぎて、SDGsを謳いながら損してまでやってられないのが当たり前というような、日本の繊維業界では恥レベルの経営者にも満たない感覚で、権威主義的な行政レベルと結びついての金儲けで、末端で働く人々を自分たちがどこまで救えるのかというと、救う気持ち置ない人たちが権威主義や働く気持ちもなく責任放棄で、日本の大手商社OBでカモ探しとかあきれる始末で、そういうのからも自分が日本を牛耳っているようにいわれている方も避けて、林与はマイナス44点、それでいて、数千万の銀行の借り入れもできないなら駄目ですと与言われて、それが本当に近江商人を語る伊藤忠のOBなのか?

自分の姪っ子の相手のブランド探しとか、あんまりにアホすぎた伊藤忠OBを語る逆に林与がマイナス44点でどうしようもないというような人のつながりも難しい、伊藤忠や丸紅が本当に自分の利益のために数千万の借金借金も背負えないなんて協力は難しいと言われて、本当にそういう爺さんは日本の繊維業界からはきえてほしい、借金を地場産業企業に背負わせて自分の身内に何千万の補助金事業というのが中小企業基盤機構で良いのかと思う。日本の繊維業界の歴史として一番残念だけど底まで日本のブランドれエルでも裏があり過ぎで、ほんとそういうブランドは日本から去ってほしい。

なんで滋賀県出身の方がそこまで食うのが伊藤OBなのかという問題でサラリーマン感覚過ぎて、逆に一番怖い存在で、近江商人の三方善すらもまったくないのが今の伊藤忠のOBの姿でどこまでもさらに滋賀県の企業に頼りながら吸っていきたいだけなのかで、伊藤忠や丸紅が本当に残念、でもそれほどに、伊藤忠や丸紅のような日本の勝ち組商社でも、日本の地場産業企業に借金を背負わせて自分たちが利益を上げないと生きて行けないような、日本の繊維業界の末路、本当に日本のブランドさんもそれくらいに厳しくなってしまっていて、関わるだけで数千万の借金を背負って利益誘導では困る話なのに、なぜか、自分がやりたくもないが協力の気持ちなのにマイナス44点とか。

日本の国のプロジェクトが借金を背負う先を地場産業に求めていて食いつぶして生きていくような日本のブランドのスタイルというのが本当に日本のブランドの末路をまさに、今は猿と蟹の戦いなのかと残念に思え、まあ、そういうの気持ち悪くて関西の繊維業界の重鎮と言われた方だったけども本当に、自分の損得でサラリーマンみたいな方だったのが残念で、いつも自分の責任を逃げて地場産業企業を馬鹿にされて伊藤忠OBの権威を振りかざして、伊藤忠ってそれほどすごいんですかという話。そこまで落ちララ伊藤忠こそが、一番金の亡者で食いつぶすでヤバい人生観やろ。

その方にそういうの伝えるのも林与くらいやろうと思うし、日本の繊維業界じゃなく世界の繊維業界を考えるときに、金儲けや権威が大事な人生観でやってると林与とはまったく180度反対で、滋賀県の地場産業的な麻織物を守りたい家業感覚というのは、今の伊藤忠の経営者とはまったく180度反対の感覚だから。こられたときにも、うんこ糞見合いにいわれてたそこまでいってた人はその方一人だけで、社会性も足りない人が権威主義で馬鹿にしながら自分のめいっこのプロジェクトの話で何千万出せないからマイナスとか、そんなん、最初に行ってほしい話で、誰も蚊皮q理たくない自分の姪っ子のためのプロジェクト、しろうとでもかかわりたくないし、日本の繊維業界の一番気持ち悪い末路が今の伊藤忠OBを中心にした国レベルの話なのかと思うと残念そのもの。日本のセインい業界の地場産業のまともな商売が衰退の原因になってしまったのかなあと思う。そういう泥臭さまで、近江商人の名前を背負っているだけに落ちたくはない。でもそういうのが日本の繊維業界の衰退のこの40年くらいだろう。あっていわれても林与がいうのは、ああそうですかとそれじゃむりですよねいうだけで、そういうのってどれほど相手がせかいてきんなブランドさんでも普通に同じ話だが、あまりに相手が日本人なのにほんと吸い取りたいだけで責任をすべて背負わせたいばかりでそれでいて自分の姪っ子にお金数千万流したいだけとか、やめてくれよ、ほんと、日本の国レベルならそういう甘さでいうこときけば成り立つのかもしれないが関わりたくもない。

関西の重鎮、日本の重鎮と自称してるような方でも林与はほんと毛嫌いして、日本の繊維業界をまともにしたいなあと考えてきたのは事実で、たぶん、日本の百貨店業界のトップでも林与のことを本当に一番だと信じて、林与にその百貨店のすべてを任せたいと言われながらも、そのあとの質問一つの答えがブランドが面倒をみるとか、ナンセンスで、エシカルエコでもうけたいとかいわれて、ドン引きで、もちだしするかくごもなく、国産100%とかで、百貨店のトップと会っても断るばかりをやってきて、ビジネスマッチングの話とか、本当に意味もない。ただそn方がエシカルエコで困っておられて林与さん救ってもらえないかという話も、2週間で日本のベストを尽くして撚糸企業さんの協力も得て解決したのだけど、たぶんいきさつもすべてその日本でも百貨店のトップの方が林与が一円のお金も貰わずに助けよとしたのだけど、林与それに林与の頼みを聞いて協力もしてくださった会社さんに対して、最初からできないならできないと言ってくださいよとか言われて、ほんと日本の百貨店の開発のトップでも難しい容易な日本の現状で、T氏は本当に本気な人だったと思う、林与が展示会に出ると10時一番に林与に合いに来てくださって全部、日本で一番の百貨店のことをすべて任せたいみたいな話。

でも、そういうのは本当に大丈夫なのですかの話を代表的な方にでも普通にして、でも、いつもお金儲けの気持ち悪い話ばかりじゃなくて本質的な日本の