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リネンや麻を織る日々をつづっています。
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リネン日記
林与が思うのは
2026年01月11日
日本のものづくり意識がどんどんと好きに自由働いて好きなだけお金貰いたいというあこがれだけのデザイナーや経営者感覚の従業員が増えて島ていることで、林与も20代の働き始めた時からそういう感覚すらなかってそれを相手にも求めようともしていなかった。従業員は従業員で、伝統工芸士の勘一爺さんでも、若い20代の林与には絶対に服従みたいなありえない世界で、勘一爺さんの息子さんたちも大手金融業界の重役だったりとか、日本のものづくる大手の家電企業の営業所が閉鎖された後も一人個人レベルで大企業の営業所レベルを運営で、普通のサラリーマンレベルの金儲けのはbなしは一番気持ち悪くてみたいなのが近江上布の伝統的な部分として、津代良い覚悟として残っているところがあって、自分が好きなことをしたいならそれは自由だから好きにしてほしいし、でも好きなだけお金欲しいのが当り前というのが大手SPAでも次の日には、その人が超満場じゃレベルの欲望で、ほんとそういうのが日本の繊維業界の末路で、人を支えるつもりが食いつぶされる対象に泣って逆に追い込まれてどこまでも追われる。できないのあたりまえじゃないですかとそういうのが、日本の昭和のサラリーマン社会で、今は最初に働く人が同じ感覚で、だから、戦争や、国レベルでの取り合い。

自分が働いて支える気持ちがあるのか、取って食っての気持ちなのかでは180度反対で、今は本当に人の気持ちすらもなく、人命すらもがお金の種三うしなわれていくような、ナショナリズムで、人類の歴史では今が再好調な国益や自分が頃さr宅内国家担当者的な状況。自分の命可愛さも分かるけど自分可愛さで国民を裏切っては駄目だろうし、国民を守らないといけない。

でもそういうのほんと無理なのが世界レベルの国際情勢でやってるアメリカも自分がすべてで世界を支配したいだけ、世界や政治を支配したいじゃなk国民の幸せを考えないのかという話になると、反論する国民はテロリスト扱いで独裁コカの特徴で、民主主義すらも、普段の生活も難しいのにそういう国を本当に支えようとしている人を、力や金で買えようとしても無理じゃないか?