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リネンや麻を織る日々をつづっています。
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リネン日記
日本酒
2024年03月04日
今日は集落での近所での集まりの日、日本酒が1本引き継がれて余っているということで、林与が日本酒は飲まないけども砂糖の多いみりん代わりに料理に使えばよいかと思っていただいて持ち帰る。もう、日本酒も飲まな田舎社会になってしまっていて、林与も若い時から何十杯の盃が目の前にあっても、死ぬ覚悟で飲んできた一人だから、もうそういうアホはやめたらええと思うし、飲まして殺して潰していうこと聞かせたいような、一般的にいうと苛め的な構造が、林与先代そのものだったりして、高齢になってガンで酒はお断りは笑える話で、どこまで、他の者の健康や精神を概して強いて来て林与の家だけでなく、集落まで害しているのかをしてきててもお前はクズだといわれてきたけど、20代のころから集落の会計の書類や監査も、そういう人たちがやてても間違いにも気が付かないままに書類作ってほしいとかで受け入れて、数字の監査までしながら問題を指摘するだけでなく、問題も見つけてが、林与の学生レベルの若いころ。

あまりに、低すぎるような親が子供にしいたいような、問題を逃げて背負わせたいようなどうしようもない話で、まあ、そういうの分かっている人だと分かっている話で、林与が小学校のころに10対一の喧嘩投げかけられても、林与の母親が謝りにいってしかたなかったとかで、相手の親が林与という小学生に対して困る話で、林与の母親は自分の子供が10人にいじめられても謝りに行くような、自分のメンツが正義を覚悟して大事なアホやってた、それはいじめっ子の問題じゃなく、林与の親の問題の方が厳しくて、どこまでも自分たちが舞い上がって、自分たちは出来ひん分からん、お前はできるからええけどといいながら、すべて責任を逃げてきて、何億どころじゃない問題も自分が引き受けて私に背負わせてきたのが、気持ち悪るすぎて、でも日本の高齢化社会の縮図そのもので、自分が大物と言いながら10億の話を受けながら、そのすべてを覚悟もしていないでゃらんぽらんな先代世代の生きざま。

先代も自分が働く覚悟位しとけよとおもうが、それはもう1日のアルバイトも無理な話で、投げ出している人だからいい加減にだらしなく何億とかの問題も引き受ける話で、そういうのは田舎にありがちなどうしようもない世界で、普通にまともにしていかないと、それでなりたっているような田舎社会だと、アホほどなりあがって食い物にされてアホを求めるような田舎社会に終わる。経験者や年配者がアホをいつまでもつづけていたら駄目という単純すぎる話で、そういう話も通じないなら、アホのアホやった責任を次の世代が当たり前に被っていくのやめないといけない。でもアホやってきた人蓼には重すぎる覚悟で、まあ、そういうアホが人の命を奪うことにもつながるのも分からんと駄目だけど、名誉欲とか禁欲とか、世間一般の政治レベルだとそういう人の弱みを食いつぶして命を犠牲に冴えて難しいのが、世界的にもおぞましいような日本の政治や行政でまともがなく、次の世代も食い物にして、悪者にしてたりと、どこまでアホをやるのや、この国レベルは?