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リネンや麻を織る日々をつづっています。
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2026年5月
リネン日記:3
2026年05月28日
一昨日、どうも靴にも問題があるように思って、ここ2年ほどかかとを踏むタイプの靴を古く成れば買い替えて履いていたのだけども、かかとがいつも気持ち悪いなあと思っていて、1か月ほど前から別の運動靴の靴紐を取り外して履きやすいようにして履いていたのだけども、大き目の砂利の上を歩いているとどちらの靴も足の裏に響いて靴底が柔らかすぎるのだろうかなり足の裏が痛かった。それで昨日の朝は、靴売り場で一番足に合いそうな靴を探そうと思って、いろいろと履いてみたが、プラスチックのクロックスというタイプの靴が一番しっかりと足裏が地面に付く感じで、靴底もしっかりしているようなので、それで1日作業をしてみた。

今までの靴はより慎重に足を着地させないと着地の時に痛みが走るがクロックスはギブスを巻いたような感じの安定感がある。足の痛みがつづくとどうしても熱っぽくなって、それが全身に回って体全体が病人です見たいな状態になるので、とりあえずは足のむくみと痛みを無くすことが先決で無理せずに安静にしていることも大事、しばらくは無理をしないように気を付けながら、足のむくみの完治を最優先に考えようと思う。水分もかなり控えているのですこし見た目もましになってきている。けど、一回でもぐねっと行ってしまったら終わりな気もして、当面の間重いものは無理せずに身内の助けを借りて運ぶことにする。

仕事をしたいのに仕事ができない状況というのもあったりするのは仕方のないことだろう。でも、体の筋肉などもかなり衰えて年を取るというのはこういうものなんだなあというのを感じる。今回は回復するだろうと思ってはいるが、さらに年を取るとこういう病気みたいな状態が普通の状態になって回復も難しくなってゆく。元気に何かできるうちにいろんなことはやっておいた方がやはりよいなあと思うし、林与も40歳からコロナ前の50歳くらいまで、仕事のことでも時間と労力を普段の仕事プラスアルファでオールインしておいたのがやはり一番のよい経験だったと思う。そのろは1週間2週間あれば何か一つ自分の仕事の夢みたいなことが叶えられる気がしてやってみたことは多い。コロナ前で、そういうことができるよいタイミングだったかもしれない。

2026年05月17日
足のむくみが出始めてからそれまで履いていた靴が履けなくなって、ずっと違和感があり続けていたので、本腰で現場で動くためにも履きやすい靴にしようと、運動靴の紐を全部左右ともとってしまって、履いてみると足がすごく楽で足の裏も靴のソールに全面がついて負担が少なそうで良い。違和感を抱えながら作業をするというのも仕事に集中するという意味では違和感が少ない方が良いので、また、違和感も少なく成ればなれて気にならなくなって気にならなくなれば知らないうちにいつの間にか直ってしまうということもあるだろう。

スクワットを50回くらいは毎日するようにして太ももの筋力も回復しようとは試みる。腕立てもあれば、打て立布施も我慢の限界になるとかなり太ももの筋力を必要とするので良いのだろうけども、仏に歩くのもしんどいくらいなので、体力を温存しながら少しづづ体力の回復を考えている。あたたかくなったことは良いことで、寒いときっと、血行も悪くなって症状もよくないだろう。咳なども収まっては来たので1年前から比べるとかなり回復はしてきたが、無理をしても大丈夫な位に完全回復したいものである。

体というのは使わなければどんどんと弱ってゆくものだなあと今回すごく感じで、体を動かしているということは凄く大事なことだというのを感じで入るが、普通にデスクわーう溶かしているとほとんど歩くこともないだろうし、年を取るとどんどんと歩けなくなってしまうというのも分かる気がする。仕事となると、年齢は基本関係なく、結果が出せなくなったら終わりだろうとは思うし、10数年前にフランスに行ったときにも足首が流動化した感じにしても、今の症状とすごく似ていてあの時も半年くらいはまともに歩けず、それでもいつの間にか回復はしていたので人生のなかの一つの波なんだとは思いたい。

体調を整えるために座っていることや、横になっていることが多くなったので、それを利用して頭を使っておきたいなあと思って、危険物の乙4と、ボイラー技士2種の資格に向けての勉強を寝る前とかに少しづつやっておこうと思う。今まで分かりにくかったことなども見えてくるだろうし視野も広がる。
2026年05月08日
コロナウィルスの感染の時にハンタウィルスも似ているなあと思っていたが、今、大型クルーザーでのハンタウィルスのクラスター感染。コロナウィルスの教訓を生かして、死者や重症化を防ぐためにも、早めに船から下船をさせて、換気設備の行き届いた個室での療養体制をつくることが大事だろう。船にとどめておくと、ウィルスが農集されてしまって次々と感染を引き起こすし、セントラルヒーティング的な空調設備だとウィルスが船内に巻きちらされる。

航空機内で一緒だった人がハンタウィルスに感染したということで、航空機内というのは寒気が一番くらいに行き届いているような感染が一番しにくい状況で、感染も起こってしまっている。席が隣同士で会話していて感染だったとかだろうか。コロナの教訓を生かして、マスクなどの着用で警戒はしておくべきだろう。

ハンタウィルスはコロナウィルスよりも何倍も危険だといわれるウィルスで治療法がないといわれていて、広めない努力が必要で、またマスク不要論などを厚生労働省や医療関係者が先頭に立って言い出さないか心配はする。使い捨てマスクにしても早めにひと箱くらい手に入れておいたほうがよいだろう。