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リネンや麻を織る日々をつづっています。
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2026年9月
リネン日記:1
2026年09月16日
左ひざが痛むのが直ってから3週間くらい経ったのだけども、その後に3か月ほど前にあったアナキフィラシーのような症状が、また1か月ほど前からぶり返して、体中にアナキフィラシーのような痒みが再発して、これが本当に厄介で、Tシャツの裏の縫い合わせた縫い目や首の周りやなどにも敏感で、アトピー的な体質そのものになってしまったような状態で、1日中、じっとしているしかないのだけども、じっとしていても体寺ううが火照って、アナキフィラシーが3週間ほど続いているような状態で、水分などを体が欲しがり、2時間に1回くらいはシャワーを浴びるような状況。

腎臓関係の数値が悪いので、腎臓での老廃物のろ過機能が働いていないから、カルシウムとかリンが悪いのかと予測を立てて食生活の改善を図るも、1か月に1度の検査ではそれは関係ないと言われて、透析とかになってしまっている人ならそういうこともありうるが、数値的には腎臓の問題が皮膚の痒みにつながるようなことは無いと、いわれ。他を疑い始めて、一昨日ネットでたどり着いたのがヒスタミン不耐症という副腎の問題。

副腎の壺などが足や手のひらや背中にあるので刺激すると痒みが収まるようなところもあって、ヒスタミンが体内に蓄積していて、それがこの問題を引き起こして、ヒスタミンがアレルゲンとなってアナキフィラシーのような状態を引きおこし2時間くらいで収まるも、また再発して痒みを引き起こしそれが3週間ほど続いているような状態ではないのかと。食生活を腎臓をいたわるモードに変更したことで、ヒスタミンを多く含む納豆などの食品を取り入れすぎヒスタミンを体内に蓄積し、2度の皮膚のかゆみのような症状を招いてしまったのではないかと考えて、もらったかゆみ止めの巣クリなども抗ヒスタミン錠だったりでヒスタミン対策にはなっているのだけども、ヒスタミンを分解する酵素であるDAOを含む食品を取る必要があるということで、大根おろしを取ることに、食べてから3時間ほどであいらかな効果が出て痒みが止まり、体中の火照り感がなくなって体中が冷えてきた。

今日は、白いごはんと大根おろしに醤油を少し欠けたものだけの3食で、様子を見てみたが、今まで、体が暑くて暑くて仕方なかったのが、急に秋の涼しさというか、寒さを感じて、Tしゃつと短パンだったのに、スウェットジャージの上下を着こむくらいに、体が正常化し始めている。病院も2つ見てもらったけども、副腎の問題というのは指摘されなかったが、なんとなくアナキフィラシーとにたようなアレルゲンからくる症状が長引いている気がして、ヒスタミン不耐症にたどり着けて、これは専門分野としては腎臓内科でもなく皮膚科でもなく、内分泌系内科というホルモンなどの分泌系の内科が専門らしく、いくべき病院などもようやく分かった気がして、また、大根おろしを食べ続けることでヒスタミンを分解して抑え込んで体で活性化しているのを止めれば治るのではなかろうかとようやく解決にたどり着けたような気がする。腎臓に良いと思っていた納豆はヒスタミンをたくさん含んでいるようで、暑くてアイスクリームよりは体に良いと思って食べていた冷凍バナナもヒスタミンが多いようで、ヨーグルトなども良くないということで、ヒスタミン値を下げるような軌道修正が必要。